Sho+1 は、2017 年に「ギャラリー・ショウ・コンテンポラリー・アート」の後継プロジェクトとして設⽴されました。 国内外の作家による固有性の⾼い作品を、 独⾃の視点に基づいて紹介し、とりわけポップ・アートおよびポップ・カルチャーを主題とした企画展⽰に注⼒しています。 ギャラリーとは「流⾏に左右されることなく、ギャラリストの普遍的な審美眼が反映されるべき場である」 と我々は考えています。 Sho+1 のプライマリー・アーティストにおいては、ポップ・アートに限らず、コンセプチュアルなテーマを内包する作品や、ラディカルかつエロティックな表現まで幅広く取り上げています。さらに、 独⾃の視点で選び抜いた国際的評価を確⽴している作家の作品と同⼀空間において共存させる展⽰⼿法は、前⾝ギャラリーのコンセプトを継承するものです。 40 年以上にわたるギャラリー運営で培った経験とネットワークを基盤に、現在めざましい活動を展開している海外のアーティストを中⼼に、 国際的ギャラリストとの協働を更なる⾼みへと発展させるべく、ギャラリー運営を展開してまいります。
Art Fair Tokyo 21(2027)
出展予定作家又は作品:
マルティナ・グルリッチ/エイミー・エリングソン/ヤーロウ・スラップス/アラヤ/ 瀧本善之/付箋girl
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