「『土・メッセージMINO』IN東京 '24:伝承される陶芸の最先端」が開催
デザインとファッションのイベント「TOKYO CREATIVE SALON」とのコラボレーション企画として、アートフェア東京と同時期に「『土・メッセージMINO』IN東京 '24:伝承される陶芸の最先端」(主催・国際陶磁器フェスティバル美濃主催、企画・アートフェア東京)を開催いたします。世界最大級の陶磁器コンペ「国際陶磁器展美濃」の歴代受賞作家22名による作品が展示されます。入場無料。
https://soilmessage.com/
【会期】3月8日(金) 〜17日(日)11:00〜20:00
*「土メッセージMINO in 東京」レセプション
3月8日(金)17:00〜20:00 (19:00 セレモニー)
東急プラザ表参道原宿 5F LOCUL ※人数限定
【会場】東急プラザ表参道原宿 5F LOCUL
【参加アーティスト】
三方 敏行
鈴木 又一
西 功一
鴨頭 みどり
伊村 俊見
中島 晴美
中島 克子
川上 智子
佐藤 雅之
酒井 博司
原山 健一
髙津 未央
駒井 正人
柳井 友一
崇心(たかし)
山下 奈穂
柴田 正太郎
田中 陽子
加藤 智也
宮部 友宏
青木 岳文
山浦 陽介
ARTWORKSページ公開のお知らせ
まもなく開催となるアートフェア東京。
本年の出品予定作品の一部をARTWORKSページにて公開いたしました。
ARTWORKSページは、アーティスト名、ギャラリー名、ジャンルなどによる検索も可能です。
今後も続々と登録数が増えていきますので、ぜひチェックしてみてください。
ARTWORKS
https://artfairtokyo.com/artworks
ゲストキュレーターを迎えた特別企画『The Project YUGEN』開催
アートフェア東京は来場者がより多くの視点でアートと出会えるよう、2024からゲストキュレーターを迎え、ギャラリーの枠を超えてテーマに沿った展示を行う「The Project」をロビーギャラリーにて開催いたします。
ゲストキュレーター Tara Londi
ロンドン拠点のキュレーターおよびライター。ローマ出身で、ゴールドスミス大学卒業後、国際的なアート分野で10年以上の経験を積む。最近の展示には、モンペリエのPavillion Populaireでの「Devenir. Peter Lindbergh」(2022年)、イスタンブールのElgiz Museumでのエコフェミニスト展「Gaia has a Thousand Names」(2019年)が含まれる。アイルランドの国立美術大学で講義し、SP Lohia FoundationやPhaidon Pressなどとも協力。
https://yugen-project.com/
【参加アーティスト】
DAVID NANOON
DOMINIQUE LACLOCHE
JESSE JONES
JOSE PARLA
NEIL HAMAMOTO
ROMANA LONDI
SHIORI EDA
TAI SHANI
【参加ギャラリー】
A2Z Art Gallery & Radicants
Gathering
JO-HS
会場ボランティア募集のお知らせ(募集終了しました)
*本募集は終了いたしました。
2024年3月に開催されますアートフェア東京の会場で働いてみませんか?
現在、下記内容で会場ボランティアを募集しております。
ぜひご興味のある方はボランティア募集ページよりご登録ください。
https://forms.gle/jRYNHdZkwvzvub7C8(募集終了)
<主な活動内容(予定)>
■会場準備/撤収補助:会場内での事務局や関連企画ブースの設営や撤収など
■インフォメーション係:インフォメーションカウンターでの来場者の問い合わせ対応
■メディアブース係:アート専門誌の紹介コーナーの設営、監視、連絡係、撤収
■プレス受付:プレスカウンターにてご来場されるメディアの方への対応
■事務局補助など
※その他業務も今後増える可能性もございます。
※基本的に活動内容の選択は出来ませんのでご了承ください。
<日程>
3月 6日(水)11:30~20:00
3月 7日(木)9:00~20:00
3月 8日(金)10:30~19:30
3月 9日(土)10:30~19:30
3月10日(日)10:30~20:00
※時間は予定ですので多少前後する可能性がございます。
※ご希望の活動日と異なる場合がございます。確定シフトはマニュアルとともにお伝えいたします。(2月中旬頃を予定)
12月22日11:00よりアートフェア東京のチケット発売開始
2024年3月に開催されるアートフェア東京の一般チケットを12月22日11:00より販売開始いたします。
混雑緩和のため、入場はすべてご予約制になっております。時間ごとに入場人数の制限がございますので、ご都合の良い日時でぜひ早めにご購入くださいますと幸いです。
詳細は下記よりお申し込みください。
■一般チケット
前売券 : 4,000円 (税込)
当日予約券 : 5,000円(税込)
※小学生以下は、大人同伴に限り入場無料
2023年12月22日11:00時よりアートフェア東京チケットサイトオープン
https://artfairtokyo.com/ticket
2024年3月、アートフェア東京開催!
2024年も東京国際フォーラムを舞台に、約150余りのギャラリー・美術商が集結し、アートの饗宴を繰り広げます。
古美術から物故作家のマスターピース、現代を生きる作家の時代を切り拓くような作品を、同じ会場で見ることができるアートフェア東京は、他に類をみない特徴的なアートフェアです。私たちは、日本が育んできた素晴らしい美術の「歴史」と「今」を目撃することになるでしょう。
ぜひ会場に足を運んでいただき、美術の楽しさ、奥深さを味わっていただけましたら幸いです。
<実施概要>
名称:アートフェア東京
会期:2024年3月8日(金)〜10日(日)
3月 7日(木) 11:00 - 19:00(招待日)
3月 8日(金) 11:00 - 19:00
3月 9日(土) 11:00 - 19:00
3月10日(日) 11:00 - 17:00 ※開催時間全て予定
会場:東京国際フォーラム ホールE / ロビーギャラリー(東京都千代田区丸の内3-5-1)
【出展募集開始】6月1日(木)アートフェア東京2024の出展者募集開始します(終了しました)
6月1日(木)よりアートフェア東京2024の「ギャラリーズ 」、「クロッシング」及び「プロジェクツ」各セクションへの出展募集を開始いたします。(出展募集は終了しております)
お申し込みにつきましては、本サイトにて、6月1日より出展申込フォームを公開いたします。
出展を希望される際には、大変お手数ではございますが、下記出展申込フォームからのご申請をお願い申し上げます。
本年の出展申込の受付は終了しました。
多数のお申し込みをいただき、ありがとうございました。
アートフェア東京2024
会期:2024年3月8日(金) - 10日(日)※7日(木)はご招待日
会場:東京国際フォーラム ホールE/ロビーギャラリー
募集セクション:ギャラリーズ、クロッシング、プロジェクツ
募集締め切り日:2024年7月18日(火)
いよいよ開幕! アートフェア東京2023
年に1度の日本最大級のアートフェアがいよいよ3月10日から開幕します(3月9日は招待日)。
この場に集まる143軒のギャラリーとともに、お客様すべての方が楽しんでいただけるよう、準備してまいりました。アート作品は実際に見ると納得度が異なります。
ぜひ、お時間ある限り、有楽町駅すぐの東京国際フォーラムまで足をお運びください。
会場レイアウトはダウンロードできます。
チケットがまだの方はぜひTICKETページからご購入ください。
<実施概要>
名称:アートフェア東京2023
会期:2023年3月10日(金)〜12日(日)
3月 9日(木)[招待日] 11:00 - 19:00
3月10日(金) 11:00 - 19:00
3月11日(土) 11:00 - 19:00
3月12日(日) 11:00 - 16:00 ※開催時間全て予定
会場:東京国際フォーラム ホールE / ロビーギャラリー(東京都千代田区丸の内3-5-1)
入場料:前売券 4,000円(税込)/ 予約当日券 5,000円(税込)
※小学生以下は、大人同伴に限り 入場無料
主催:アートフェア東京2023制作委員会
(一般社団法人アート東京 / Art Tokyo Global Japan株式会社 / エートーキョー株式会社)
なお、アートフェア東京は開催にあたり、東京都のイベントガイドラインに沿っております。
詳細は下記をご参照ください。
東京都HPへ
フェア開催前にTICKET特典をチェック
2023年アートフェア東京は、一般TICKET、INVITAION Passでさまざまな特典を受けられます。
フェアにいらっしゃる前にぜひTICKETページをチェックしてみてください。
(一部事前の申し込みが必要です)
※AFT Passをお持ちの方はVIPページをチェックしてみてください。
アートフェアでアートに触れるだけでなく、美術館に行ったり、美味しいイタリアン、夜は音楽を楽しんでみてはいかがでしょうか。
アートフェア東京2023開幕直前! コミッティからのご挨拶
■浦上満(浦上蒼穹堂)
美術品を選ぶポイントには、感性と知識、そして情報があります。でもまずは“見る”ことが大事。そこから始めていただければよいと思います。
古美術を購入する時は、偽物かどうかが問題ですが、本物であっても作品の出来映えによってその価値は「ピンきり」です。どこに価値を見出すか、そういうときこそ私たち専門家に聞いてください。
アートフェアは異種格闘技ともいえるでしょう。フェア会場はステージ、いろいろな作品が並びます。出展者側も自身のセンスと責任で、コンテンポラリーから古美術まで良いものを出展します。お客様も自分にとって魅力があって価値あるものを探します。それぞれの競い合いの場としてお互い楽しめたらいいと思います。そして気になる作品がありましたら、ぜひブース内のお店の方に声をかけてみてください。場合によっては、その後実際に古美術店や画廊にきていただき、ゆっくりご覧いただければと思います。
■今津浩太(瞬生画廊)
アートフェア東京には、多くのギャラリーが参加し、多くの作品を展示しています。興味のある作品があればぜひ、話をしてどんな作品かを知って、たくさん発見していただきたいと願っています。もし購入したいと思ってもフェアの期間中に、すぐに決めなくてもいいんです。フェアが終わって「あの作品が忘れられない」としばらくしてから連絡してきてくださったお客様もいます。まさに一目惚れ。フェアはギャラリーと知り合うきっかけをつくる場所だと思って、数日のフェア期間をフルにつかって気軽に話して、いろいろなギャラリーを知ってください。
オンラインや電話もいいですが、お店にきていただければ、そのたたづまいや、他の作家さんの作品をみることで、ギャラリーがどういう仕事をしているかわかると思います。私たちギャラリーは、作品を未来につなげていく仕事。ギャラリーと付き合っていくことで、自分に合う作品が巡っていく可能性もあります。アートフェアだけでなく、この循環のなかに入ってみることで世界を広げ、そのなかで楽しんでいただけると嬉しいです。
■牧正大 (MAKI Gallery)
今年はパール・ラム・ギャラリーをはじめ、海外のギャラリーも7軒参加していますし、コロナ禍で足止めされていた海外のお客様、またあらたに東京に興味をもっている海外のお客様が、今後徐々に増えていくと感じています。2022年のアートウィーク東京、2023年のArt Collaboration Kyoto(ACK)でも顕著に見られた傾向でした。そうなると国内のフェアではなく、否応なく海外のフェアと比べられていくでしょう。私たちもそれに備えないといけない。どのような展示をして、どのような接客をして、どのようなプロモーションをするか、ひとつひとつにクオリティを求められる時代がやってくると感じています。アートフェア東京は古美術から近代、現代まで日本に脈々と流れる美術の歴史をフェアで見られることを武器に、それぞれのジャンルでどんな作品をお客様に見ていただくのか、正念場を迎えるこの時期だからこそ、国際的に評価されるフェアになっていくチャンスなのです。
フェアコミッティを引き受けたのは、1ギャラリーとして参加する以上に、ギャラリーの皆さんとより質の高いフェアを目指したいと思ったからです。誰からみても、これはすごい展示だな、よい作品が揃っているなという感想をもっていただけるフェアになっていけば、そこに参加するギャラリー、アーティストのブランド価値も自然と上がっていきます。コミッティの皆さんと議論を重ね、ギャラリーさんと協力して、世界からみたフェアのポジションをあげていける方向を探っていきたいと思っています。
【ARTWORKS】フェア開催前に作品をチェック!
今年もARTWORKSのページをオープン。ぜひ上のメニューバーからアクセスください。
気になる作品があれば、その画像をクリックすると大きくなります。
その後ギャラリ名をクリックしていただきますと、ギャラリーページに飛んで、他にどんな作品を展示予定か、ご覧いただくことができます。
2023年のアートフェア東京、3月10日の開催まであと1ヶ月、
今後も続々と登録数が増えていきますので、何度もチェックしてみてください。
【募集開始】「アートフェア東京」にボランティアとして参加しませんか?
毎年、多くのボランティアスタッフに支えられている「アートフェア東京」。
2023年3月に開催する国内最大級のアート見本市「アートフェア東京」にむけて、今年もボランティアの募集を開始いたします。
「アートボランティア大好き!」
「たくさんのアートに関わりたい!」
「国内最大級のアートフェアに参加したい!」
などなど、どんな方でも大歓迎です。
会場の準備段階など、普段見ることができないフェア開催の裏舞台や、開催当日来場者のサポートなど、これまでとは違うアートフェアを体験するチャンスです。
<主な活動内容(予定)>
■会場準備/撤収補助:会場内での事務局や関連企画ブースの設営や撤収など
■インフォメーション係:インフォメーションカウンターでの来場者の問い合わせ対応
■メディアブース係:アート専門誌の紹介コーナーの設営、監視、連絡係、撤収
■プレス受付:プレスカウンターにてご来場されるメディアの方への対応
■事務局補助など
※その他業務も今後増える可能性もございます。
※どの活動を担当いただくかは、こちらで割り振りさせていただきます。ご希望を伺うことができないことをあらかじめご了承ください。
<待遇>
交通費支給・食事支給(活動時間による)
※交通費は1日往復上限2,000円までをQUOカードにて支給
<締め切り>
2月19日(日)
下記リンクより、ご応募、お待ちしております!
AFT2023ボランティア応募ページ:https://forms.gle/6uRcmdLnGQhj2ctJ7